Logo

Environment 環境

外部評価・社外との協働

外部評価・社外との協働

参画団体・プロジェクトについて

アスクルでは、環境経営を推進するため、外部のさまざまな団体・プロジェクトに参画し、コミュニケーションを図っています。

参画団体・プロジェクト一覧(2019年5月20日現在)
日本気候リーダーズ・パートナーシップ(Japan-CLP)
日本気候リーダーズ・パートナーシップ(Japan-CLP)
持続可能な脱炭素社会の実現には産業界が健全な危機感を持ち、積極的な行動を開始すべきであるという認識の下に設立した、日本独自の企業グループ。持続可能な脱炭素社会への移行に先陣を切る事を自社にとってのビジネスチャンス、また次なる発展の機会と捉え、政策立案者、産業界、市民などとの対話の場を設け、日本やアジアを中心とした活動の展開を目指します。
http://japan-clp.jp/
一般社団法人 企業と生物多様性イニシアティブ(JBIB)
企業と生物多様性イニシアティブ(JBIB)
生物多様性の保全を目指して積極的に行動する企業の集まり。多様な企業が共同で研究を進めることにより、単独の企業活動のみでは成し遂げられない成果を生み出し、真に国内外の生物多様性の保全に貢献することを目指しています。
http://jbib.org/
環境人材育成コンソーシアム(EcoLeaD)
環境人材育成コンソーシアム(EcoLeaD)
環境人材育成コンソーシアム(EcoLeaD)は、環境省の支援の下設立された、「環境人材」の育成を目的とした産学官民連携プラットフォームです。大学、企業、NGO/NPO等の団体が会員として参加し、社会のさまざまな分野で活躍する人材の育成に取り組んでいます。アスクルは、同コンソーシアムの企業会員としてさまざまな活動に参画しています。
http://www.eco-lead.jp/

「エコ・ファースト企業」認定の取得

アスクルは、2018年8月7日、環境省が推進する「エコ・ファースト制度」において、「エコ・ファースト企業」としての認定を取得しました。「エコ・ファースト制度」は、企業の各業界における環境先進企業としての取組を促進することを目的としています。企業は、環境大臣に、地球温暖化対策、廃棄物・リサイクル対策など、環境保全に関する取組みを約束し、「先進的、独自的でかつ業界をリードする事業活動」を行っている企業であることを、環境大臣が認定するという制度です。
(エコ・ファースト認定企業:2018年8月7日現在45社)

今後、環境大臣に提出した以下の“約束”を実現するよう、推進してまいります。

「エコ・ファースト企業」認定の取得

アスクルの『エコ・ファースト制度』における約束

アスクル株式会社 メディカル部, アスクル株式会社 CSR推進部, 株式会社ディ・エフ・エフ